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2024年6月に引き渡されてから1年半が過ぎましたが、今になってこれまで特段気にしていなかった問題が気になり始めました。

対策はしていたつもりなんだけど、やっぱり起きたか…。
今回は、わが家で発生した(おそらくどの平屋でも発生しうる)ある問題についてのお話です。
何が発覚した!?
発覚の経緯
子どもを寝室で寝かしつけていると、
カチャカチャ…カチャ…
という食器がぶつかる音が聞こえてきました。

ふーりん夫が食器を食洗機に入れているみたい。
ほかの音は問題ないのですが、食器がぶつかるような高い音は結構響いてきて…。
平屋で聞く、“音が家全体に響く問題”がわが家でも起きた…!と思った瞬間でした。
対策はしていなかったの?
平屋にすると決めてプランニングしてもらう超初期段階から、“音問題には配慮したい”と思っていました。
そのためわが家は
- LDKにトイレの音が聞こえないように位置・扉の向きの配慮
- LDKと各居室は必ず廊下を挟むor収納を挟む
といったような工夫はもちろんしていました。

それでも、響くものは響くんだなぁ…。
そもそも、以前からその問題はあったかも…?
これまで、大人2人が同じようなリズムで生活していたから気付かなかっただけかもしれません。

寝かしつけ中で、物音に過敏になっているから気付いたっていうのもあるよね。
むしろ、上記のように対策していたにもかかわらず起きているので、平屋という構造上仕方がない気もします。
実際響くのは高い音で、低めの音は聞こえてこないので、間取りの工夫による効果はあるかと。
これから平屋を建てる方は、音対策は想像以上にしっかりしておくことをおすすめします!
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